2011年04月05日

原発事故 最終

もうあほらしいので、この件については書くのをやめます。日本の権力者、今回の場合、政府、東電、役人、学者...はやはり国民をなめています。今回の惨事は大戦敗退以来といってますが、それもそしてこれも、どちらも人災だとおもうからです。そして犠牲になるのはいつもごく普通の善良な一般国民。まえは敵弾に向かう学徒兵に特攻隊、今回は垂れ流し放出されている放射線にむかう現場作業員。まったく許せません、なにも考えてこなかったことに。三度目がおこらないよう、私たちはもっと声を大にして戦わなくてはなりません。しかし果たして、善良な政府というのは、この世にそんざいするのでしょうか...
ラベル:原発
posted by hironotes at 19:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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